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不思議に思うのはイラン戦争の当事国の米国の株価は「堅調」と言うイメージでした。やはりエヌビディア(NVDA)は、寄り付きから堅調で他の株は。次第に尻上がりの展開でした。トランプ大統領は4週間5週間と言...
03/03 11:30 IRNET

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先ずは、寄り付きから「10分」ほど見た印象を述べましょう。カタルは今回のイラン戦争は、昨日も述べたように日経新聞の原油高懸念を伝える報道は「間違っている」と思います。時代が、第一次オイルショックや第二...
03/02 11:30 IRNET

イラン戦争

なかなか「新薬開発」も難しいのでしょう。カタル自身は、たぶん成人をして働き始めた頃に、花粉症を発症しました。当時の花粉症は、一般的な事例ではなく最初は風邪かな?程度の認識でほったらかしです。そうしたら...
03/01 13:24 IRNET

のんびり…

米国株は複数の要因で弱くイラン問題、AI投資リスクなどですが、一番気になるのは先日、紹介した米銀最大手JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)「ゴキブリ」発言です。実はカタ...
02/28 12:12 IRNET

2/27

今日はエヌビディア(NVDA)の現象について書きますか。「好決算」でした。まぁ自分で確認をして下さい。事前予想にも、拘わらず実際の相場が安くなっている事の意味を、今日は語りたいと思います。つまりオラク...
02/27 11:30 IRNET

2/26

昨晩の米国市場は大統領の一般教書演説があり自慢話に終始しEUの中国への接近が言われエアバスへ、中国からの大量受注があったようです。同時に昨日の大幅高の日経平気株の要因は、日銀の審議委員の選出が二人とも...
02/26 11:30 IRNET

2/25

最近の米国株は弱いと言うか「奇妙な現象」が続きます。これは、みんなが感じていることです。その中で、こんな「警戒」をいう声も在ります。JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモンCEOはカタルの好きな経...
02/25 11:30 IRNET

2/24

昨晩のNY市場はAI革命の脅威論は、依然、続いています。代表的なのがIBMなのでしょう。そうしてカタルは引き合いに出しているセールスフォースです。IBMの日足まぁ日経新聞の報道はブルームバーグの転用で...
02/24 11:30 IRNET

相場の考察3

先ずはお詫びです。昨日の相場考察2は、夕方(午後6時ごろ)に、下の方のユニチカの部分を「加筆修正」しました。それ以前に、お読みの方は一度、読み直した方が、良いのでしょう。そうして今日の原稿を読みましょ...
02/23 12:17 IRNET

相場の考察2

カタル自身は、会員も「一般の読者」の方も、大きな隔たりはなく公平に考えています。だから実際に、会員の方の中から「公開ページと変わらないから止める」と言うメールも、過去には頂きました。まぁカタル自身は、...
02/22 12:27 IRNET

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