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のんびり…

米国株は複数の要因で弱くイラン問題、AI投資リスクなどですが、一番気になるのは先日、紹介した米銀最大手JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)「ゴキブリ」発言です。実はカタ...
02/28 12:12 IRNET

2/27

今日はエヌビディア(NVDA)の現象について書きますか。「好決算」でした。まぁ自分で確認をして下さい。事前予想にも、拘わらず実際の相場が安くなっている事の意味を、今日は語りたいと思います。つまりオラク...
02/27 11:30 IRNET

2/26

昨晩の米国市場は大統領の一般教書演説があり自慢話に終始しEUの中国への接近が言われエアバスへ、中国からの大量受注があったようです。同時に昨日の大幅高の日経平気株の要因は、日銀の審議委員の選出が二人とも...
02/26 11:30 IRNET

2/25

最近の米国株は弱いと言うか「奇妙な現象」が続きます。これは、みんなが感じていることです。その中で、こんな「警戒」をいう声も在ります。JPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモンCEOはカタルの好きな経...
02/25 11:30 IRNET

2/24

昨晩のNY市場はAI革命の脅威論は、依然、続いています。代表的なのがIBMなのでしょう。そうしてカタルは引き合いに出しているセールスフォースです。IBMの日足まぁ日経新聞の報道はブルームバーグの転用で...
02/24 11:30 IRNET

相場の考察3

先ずはお詫びです。昨日の相場考察2は、夕方(午後6時ごろ)に、下の方のユニチカの部分を「加筆修正」しました。それ以前に、お読みの方は一度、読み直した方が、良いのでしょう。そうして今日の原稿を読みましょ...
02/23 12:17 IRNET

相場の考察2

カタル自身は、会員も「一般の読者」の方も、大きな隔たりはなく公平に考えています。だから実際に、会員の方の中から「公開ページと変わらないから止める」と言うメールも、過去には頂きました。まぁカタル自身は、...
02/22 12:27 IRNET

相場の考察1

米国では懸念材料の一つのトランプ関税に対する最高裁の判決が出ました。しかし否定にも拘わらず、株価は堅調でした。最近は、いくつかの「ちぐはぐな」現象があるのです。例えば物価高は続きますから本来なら景気の...
02/21 11:00 IRNET

2/20

米国市場はこれまでは「利下げ」予想でしたが、最近は「利上げ」の可能性も指摘されるような展開です。その中で、ウェルマート(WMT)は見通しを引き下げました。貿易赤字は膨らんでいます。未来は減るのでしょう...
02/20 11:30 IRNET

2/19

作為的な「報道」を観る場面が良く在ります。それは、どの記者もメディアも同じです。自分達の主張が、さも正しいように創作します。メディア人は、その性格が、非常に強い人種でしょう。だから我々、国民はメディア...
02/19 11:30 IRNET

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